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新しい才能を発見!東京ファッションシーンの次世代を担うのはこのブランドたち

THISCOVERLY


2017.9.6 wed - 9.19 tue 終了
伊勢丹新宿店本館2階=センターパーク/TOKYO解放区
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東京のファッションシーンにおいて、次世代を担う4つのブランドがTOKYO解放区にやって来ます。各ブランドの秋冬コレクションをいち早くご紹介するのはもちろんのこと、スペシャルアイテムも発売。"THISCOVERLY"という「発見」を意味する造語がテーマとなっている本イベントで、"人×人"や"ブランド×ブランド"から生まれる新たなファッションを発見してください。

TOKYO解放区のバイヤーが注目する4つの個性

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<bedsidedrama(ベッドサイドドラマ)>

DESIGNER : 谷田浩・西本絵美
ブランドコンセプトは、「夢でもないなら現と思う」。夢と現実の狭間のようなグラフィックの総柄や、リラックス感溢れる素材、シルエットが特徴。この秋冬のテーマは「北の国から。」で、狩猟民族をモチーフにしたサロペットなどが登場する。

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<sneeuw(スニュウ)>

DESIGNER : 雪浦聖子
ブランドコンセプトは「clean and humor」 シンプルな中に遊び心のある仕掛けをちりばめて 日常を、少しだけ浮き上がらせる身の回りのものを作っていく。発色の良いモヘアのニットやオリジナル素材のキルティングスカートなどが登場。 

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<STOF(ストフ)>

DESIGNER : 谷田浩
シーズンごとに、テーマを基にデザインされるグラフィックワークを生かしたオリジナルテキスタイルが特徴。物語性のある服がこの秋冬のテーマ。フェイクファーのブルゾンやパッチワークのTシャツが並ぶ。 

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<YEAH RIGHT!!(イェーライト)>

DESIGNER : 河村慶太・井村美智子
リメイクを制作の核とし、質の良い素材と、ありふれている古着の掛け合わせをし、遊び心と皮肉めいたデザインが効いているアイテムを展開。この秋冬は「Re:PLAY」をテーマに、古着のMA-1の袖だけを使ったボレロなど、ユニークなアイテムを紹介する。

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